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システム化の順番 4)運用/保守
システム管理者代行サービス
パソコンの台数が増えたり、社内で多くのシステムが動きはじめると、全体の管理や統括に時間と手間が掛かってしまい、とても困難な作業となります。また、社内に専属で担当者を置いた場合、非常に高額な給与を支払わなければならない上、担当者が不在となった場合には、全体を理解・把握できる人間が全くいない状況となってしまいます。
当社ではこのような企業様に対し、会社の内部まで入らせて頂き、全てのコンピュータシステムを把握した上で、御社専属の「システム管理者」を代理で遂行させて頂きます。
なお、この場合は守秘義務契約を含み、別途「契約」が必要となります。
コンピュータが増えすぎて管理が出来なくなってしまった。
多くの事務機器販売店やメーカーと取引があり、トラブル発生時の対応窓口が
 分からない状況となってしまった。
コンピュータ業務の外注サービス システムアウトソーシング
既に社内システムをお持ちの企業様に対して、データ入力や帳票出力といった日々の業務を当社が代行して行わせて頂きます。その際には必ず「情報守秘義務契約」を結ばせて頂き、万が一の情報漏えいの際には、相応の賠償責任を負わせて頂きますので、ご安心してご依頼下さい。
お客様に対する請求書発行を全て代行して欲しい。
住所録などのデータを一括で入力して欲しい。
システム健康診断 システムメンテナンス
コンピューターは生き物です。特に、毎日の使用頻度の高いパソコンは、人間と同じ様に定期的に健康診断を行い、病状の早期発見と治療が重要な課題となります。
また、近年ではコンピュータウィルスによる被害や情報漏洩が社会的な問題となっております。
当社では、そのようなトラブル発生をなるべく未然に防ぐことを目的に、コンピュータの各種メンテナンス作業を行っています。(保守可能なシステムは別途お問い合わせ下さい。)
最近、急にコンピューターや業務用ソフトが急に動かなくなったりする。